☆ 40代からのカラダは作り☆
これからの人生を健康に生き抜く為に
『運動と栄養』
2つの側面からカラダ作りを徹底サポート!!

動物は、歳を重ねるごとに、関節が硬くなり動きに滑らかさがなくなり
無理をすると怪我のリスクが多くなる生き物です。
年齢には、抗えないことは、事実です。
ただ、身体の構造と使い方(解剖学)、食事栄養の摂り方(生理学)を知ることで
身体の錆と老いを遅らせることは、可能です。
「容易…」とは、言いませんが、
適切な、関節の使い方
日々の生活(仕事や趣味)見合った栄養を補うことができれば
容易という言葉は、過言ではありません。
「動けるカラダ」を手にするには、以下3つ
1. ズレの無い身体を作る
2. ある各関節の可動域を上げる
3. インナーマッスル主導に、アウターマッスルで補強
「健康なカラダ」を作るには、1つ
自身が目指す身体に対しての栄養摂取!!
1. 骨格のずれ(歪み)を整える = 神経の促通も良くなり、痛みからもなくなる
2. インナーマッスルの活性化 = 合理的に骨から動けるようになり機能的なカラダ
3. 3軸を意識しトレーニング = 怪我をしないカラダ
+α 付けたい筋肉をアプローチ = なりたいカラダ
そして
栄養指導で、全ての4つのストレッサーにも負けないカラダ
(4つのストレッサーとは、物理的・心理的・菌ウィルス・有害物質)
※整形外科的疾患をお持ちの方は、医師の診断を受けや禁忌事項を踏まえた上でプログラムを組み指導させて頂きます。
初回体験では、
ご自身で現在のカラダの現状を知って頂き、
今のあなたに必要なエクササイズしっかりお伝えさせて頂きます。
※ レッスン時間はカウンセリング含め長めに取らせて頂きますので、お時間に余裕をがある日に予約お取りください。
初回体験後、続けてレッスン希望の方は以下の料金になります。
レッスンのお申し込みや不明な点があればお気軽にお問い合わせはコチラください。
または、LINE
https://line.me/ti/p/-moEgZXKjn

■ コンディショニング
首・肩・肋骨・骨盤・股関節など各関節には、理想の可動域というものがあります!!
この各関節は 年齢と共に硬く動き難くくなってきます。
関節が動き難くなると機能的でなくなるだけでなく痛みや怪我に繋がっていきます。
そうならない為にまず『 動くカラダ=動く関節 』を作っていきます。
下図のツールを使い日々自宅で出来るコンディショニングの方法をお伝えします。

上:アクシスウォーマー
下:コアクレイドドル
コアクレイドルの使い方動画はこちら
■ ストレッチ
今のあなたに必要なストレッチ また 健康なカラダを作るあたり必須とされるストレッチをお伝えします。
※ 関節周りが硬くご自身で行うことが難し場合 整体をさせて頂きます。

■ 自重トレーニング
・骨格レベルでカラダの使い方を習得していきます。
・インナーマッスルを使う感覚を最大限に引き出し「インナーマッスルとアウターマッスルの協調 連動性」を作りトレーニングしていきます。

■ ウェートトレーニング
・重量に重きをおくのでなく体軸を意識しトレーニングを行います。
・筋肉をよりも骨の動きを意識しトレーニングを行います。
※ そうすることで機能的かつ壊れないカラダ作りをすることができます。


※ マシントレーニングでは 近隣のトレーニング施設を使わせて頂きます。
■ 食事栄養
健康なカラダを保つ為には、生活に見合った栄養と睡眠をとる。
まず基礎的に知ってほしいのが、「糖が良くない」「脂が良くない」ではなく何がどのように必要であるか?です。
1. 炭水化物の必要性(命に直結)
2. 脂質の必要性(免疫・脳・ホルモン)
3. たんぱく質の必要性(カラダ作り)
4. ビタミンミネラルの重要性(全ての潤滑油)
食べることで、カラダの材料を蓄え、寝ることで修復し、日々作り替えています。
栄養が不足すると、耐震強度の低いカラダを作ってしまいます…
そうすると
・カラダが脆い(怪我をする)
・血液レベルが低い(貧血)
・免疫力が低い(菌ウィルスに感染しやすい)
・細胞が弱い(ガン細胞に負ける)
・疲れやすい(病気になる)
健康なカラダを保つ為には、
活動に見合った栄養と睡眠を摂ることが大切です。
痛みのないカラダでいる為には、
正しいカラダの使い方を習得する必要があります。
そして何より
『 今あるカラダを大切にする 』
人のカラダは、車と同じで持明があり消耗品でもあります。
若い頃は、気持ちや勢いで何とかなってきたかもしれませんが
35歳頃をあり返し地点に、カラダは老いていきます。
なので
日々メンテナンス
正しいカラダの使い方
しっかり栄養
たっぷり睡眠
の4っを心がけることでいつまでも若々しく
健康で丈夫なカラダを維持することができます。